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ある男
オヤジです。現役のときは某南九州の大学を出て、某関西の教育系の修士を修了。そのときの専攻は障害児臨床で、特に言語障害。その後、学習塾の仕事を中心に、普通に社会人をしていた。塾の仕事は昼間は暇だったので、あるとき思い立って、地元の某国立病院附属看護専門学校に社会人入学。でも半年もしないうちに、専門学校のノリを超疑問に感じたので、先生に相談。そのとき某九州の別の大学を紹介してもらって、翌年に編入学。ただし文学部で文化人類学専攻。このとき、社会人の身分を完全にお休みして、学生生活に集中することにした。さらにその卒業後、現在の某大学医学部看護学科に、敢えて1年次からの入学を決めた。研究目的は一応、看護教育における参与観察。今となっては、究極の参与観察になった。「参与観察」どころか「巻き込まれ観察」。もはや participant の域を超えて embedded の境地。悪いことしてるつもりは全然ない。ただやっぱし、本当の事実とまともに向き合おうとすると、圧力を受けることが多いと感じる。この大学だけか。んなこたあなかろう。