[PR] ペット販売 この学校はヤメとけ | ある“遅咲き”男の看護学
● 自己紹介
● 日記の分類−目次−


● 最近の日記
● 過去の日記【月別】
● 最近のコメント
● 最近のトラックバック
●リンク
● 携帯用CODE
qrcode
● その他

10
--
01
02
03
04
05
06
07
08
09
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--
<< | 2 / 8 pages | >>
tape
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
tape
部活にもある医師−看護師の関係
医学科と看護学科がある場合、部活も、どうしても医学生主導になるようですね。歴史的背景や学年構成などから考えて説明は簡単でしょうが、意図的に改めることもできるでしょうに。現実はそうもいかないようです。

そういう話をいくつか聞く機会があって、ここで書いてみたいと思っているのですけど、まとまった時間がまだ取れません。それにしても、そういう内なる不満を抱えていながらも、結局は現状維持を選んでしまうのが、看護学生だという一面もあると思います。

部活一つをとっても、いろんな学校にそれぞれの文化があるのでしょうね。
この学校はヤメとけ07:02comments(0)trackbacks(0)
tape
厳しいナースがいるとき
今週は看護過程のグループワークのために、かなり体力が消費されています。他のことをする余裕がなかなかありません。気づけばホークスも元気がありません。夕食を食べながらのテレビ野球観戦にも、今ひとつ力がこもりません。

なかなか安打の出ない打線、打つ手打つ手が裏目に出てしまう王采配。今の私自身の状況と、勝手な妄想と分かっていながらも、思わず重ね合わせてしまいます。それでもまた試合を重ねるホークス。応援するファン。。。
続きを読む >>
この学校はヤメとけ18:07comments(2)trackbacks(3)
tape
看護教育は「朝生」以前か
今日の4時間目、「ケアマネジメント論」の授業は最悪でした。こういう話は、本当なら先生に直接お話した方が良いと思います。しかしそれは、あくまで理想論です。机上の空論です。というのも、私には、先生の度量に対して確信が持てないからです。

授業を「最悪だ」と評価する生徒と、まともに議論するだけの度量を、その先生にはまだ期待できません。今後できるかもしれませんが、今はまだです。そのような保証は全くないので、実際にお話しするならば、議論のつもりが、ただの喧嘩になってしまう危険性を覚悟する必要があります。
続きを読む >>
この学校はヤメとけ17:19comments(2)trackbacks(0)
tape
教員の影におびえ学生が自分を縛る
あの心理学の話題から、考えが少しづつ広がってきました。あの先生は、レポート課題の校正を受講者間だけでやらせたり、「締切は契約である」と書いてみたりします。

・・・この際、締切が厳しいのは別に構わないと思います。そこをいちいち許してしまうのは、私も緩い関係だと思います。
続きを読む >>
この学校はヤメとけ18:08comments(1)trackbacks(0)
tape
心理のレポートで嫌な感じ
あの心理の授業でレポート課題が出されていました。提出は今日の授業の最初です。昨日まで、ああでもない、こうでもないと、いじいじやって、やっと提出にこぎつけました。ほんとに、このレポートは普通のレポート課題と一味違います。

最も大きな違いは、提出前に「受講者間で校正する」という縛りがあることです。校正者の署名がないレポートは「読めない」そうです。しかもその理由は「小学生の作文じゃない」からだそうです。
続きを読む >>
この学校はヤメとけ16:22comments(3)trackbacks(2)
tape
自分に優しく、生徒に厳しい
今週は授業が始まった週です。全部の授業が一回目ですから、オリエンテーションの部分が多いです。また、先生から見れば、今回から新しい試みをするという場合もあるようです。特に、機械の関係でそういうことがあるようです。

例えば、スマートボードという電子黒板を今回から使い始める先生とか、パソコン用のリモコンを使う先生とか。新しい試みは良いのですが、そういう先生方に共通の決まり文句みたいなのがあります。それは「あれ、これはうまくいかないなあ」という意味の言葉です。操作に無駄な時間を取ります。要するに、模擬授業などやって効果を試したりしてないのがミエミエなのです。
続きを読む >>
この学校はヤメとけ08:09comments(0)trackbacks(1)
tape
「締切は契約である」なんつって!
今学期、必修科目として受講する「臨床心理学」という授業があります。この先生の授業を私が受けるのは初めてですが、以前にもおかしな評判があることを記事にしたことがあります。

この先生は、毎回の授業後に、授業の要約をレポート課題として出すようです。昨日は最初の授業がありました。今回は最初だからかな、「執筆要綱」という堅苦しい説明書きが配られました。その中に「締切は契約である」と書いていたのが、とても印象に残りました。
続きを読む >>
この学校はヤメとけ06:41comments(0)trackbacks(3)
tape
看護学科におけるコミュニケーションの様相
今日もまたレポートの続きです。他のいろんな作業と平行してゆっくりやってきたけど、いい加減今日でひと段落かなあ。これで一安心して、週末は野球のWBCの中継を楽しめそうです。野球ファンの私はすごく楽しみにしています。。。

さて、もしかしたら前に書いてたかもしれませんが、ふと思い出したので書いてみようと思います。看護学科では、授業とか他の公的な場で、「言おうと思うけどやめとく」とか「言ってやりたいけど、もう一つその気にならない」ということがよくあります。ちょっと前までは、そういうときもあるなあ、と思っていただけでした。でも今は、そんなことが非常に多い気がしています。
続きを読む >>
この学校はヤメとけ10:31comments(2)trackbacks(7)
tape
それでもパソ室で物を食うか
今日は朝から学校のパソコン室でレポート書きです。面倒くさいですが仕方がない。でもやり始めたら乗ってきました。乗ってはきたけど、またいろいろと文句を付けられるんだろうなあ。。。

さて、パソ室と言えば「みんなやってるぜ飲み食い!」です。もうほんとに最近は「大飲み食い祭りだよ全員集合!!」の感じがします。本当にみんなのびのびと自由にやっています。この様子は以前よりあからさまになってきた気がします。会話の状況から察して、先輩が後輩に食べ物を配っているらしい光景もありました。「飲食禁止」と大書きしてある張り紙の前で飲み食いするのは、さぞ楽しいのでしょうね。
続きを読む >>
この学校はヤメとけ13:09comments(0)trackbacks(6)
tape
なんか後味が悪い
今日は朝から再試験があって、午後からは地域看護の実習のオリエンテーションがありました。試験が終われば、もうすぐ直ちに実習です。

その際、地域看護方法論という授業の試験答案を返却されました。そう言えば私は試験のとき、答案用紙の隅に質問を書いていたのです。ちょっと時間が余ったし、答案を書いていてふと疑問が生じたから、何の気なしに書いてみたのです。だって、この紙は教員が必ず読みますからね。
続きを読む >>
この学校はヤメとけ16:02comments(3)trackbacks(6)