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精神看護学のおもしろい先生
この先生は以前にも取り上げたことがあります。名前の呼び間違いを反省しないで、笑うな!と逆切れした。。。みたいなお話でした。見た目おばあさん風の先生です。

あれから時間が過ぎて、最近は他の先生よりはっきりした話し方に感じられるようになったと思います。話の内容も分かりやすくなってきた気がするし、私からすれば、ずいぶんと印象が良くなってきた先生の一人です。

この先生が今日の授業で、とても印象に残ることをおっしゃいました。
というのは、その先生が教員になって何が一番嬉しかったかと言えば、夜ちゃんと寝られるようになったことだと嬉しそうにおっしゃるのです。教員になる前は現場にいて夜勤もあったので、夜は眠くて仕方なかったそうです。

このお話は、よく考えれば、よかったね、の一言で片付けてはいけないことです。いくつかの意味で、笑えない中身を含んでいます。少なくとも、臨床と教育の現場の間に溝を掘るような内容を含んでいると考えるべきだと思います。

でも、なんだか憎めない感じだったんですよね。だから今日は私も笑っておしまいでした。これも一つのえこひいきかも知れません。ちょっと反省かも。しばらくして、またふと気が付いたら考え直してみることにします。
看護師の専門性21:07comments(0)trackbacks(0)
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