[PR] ペット販売 今後しばらく、韓国は相当やばい | ある“遅咲き”男の看護学
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今後しばらく、韓国は相当やばい
なぜ大統領がこんなに高圧的なこと言うんでしょうか。これは既に、言論を通じた戦争ではないかと思います。冷たい戦争です。日本の総理大臣が同じことを言ったら、本当の戦争になりますよ。韓国は日本より小さい国だから、韓国の大統領なら大丈夫、なんていう話でもないでしょう。
韓国は本気で日本と冷たい戦争をするつもりでしょうか。だとしたら、しばらく韓国はやばいです。軽い気持ちで旅行とか行って、日本人と分かったらひどい目に合いそう。個人としては良い人がいっぱいいるのに、国になると、かなりやばい。日本が相手だから大丈夫と思ってるのでしょうか。だったら甘えすぎです。日本人も怒る人がいっぱいいます。

韓国の論調はいつでも、とにかく何でも日本が悪いとばかり言う印象が強いです。歴史を正しく認識して、といつも言いますが、だったら国際司法裁判とか、もっと他に手があるでしょう。日本でも韓国のことをいろいろ悪く言う人たちは多いが、少なくとも公的には、はっきり韓国を敵に回すような宣言はしません。

北朝鮮の偉い人が言うなら、まだ分かります。火の海にするとか。でも今回は韓国の大統領です。大統領も、きっと日本人と付き合ってきて、イヤなことはたくさんあったでしょう。でもここにきて、立場と比べて、はっきり言いすぎだと思います。それほど、国内の雰囲気が悪いのでしょうか。もう抑えが効かないということでしょうか。

韓国の人は良い人がいっぱいいるのに。残念です。韓国系の日本人は、どう思ってるのでしょうか。こんなときこそ、中を取り持ちたいと思う人も、きっと多いでしょうに。ぜひ知りたいです。今や日本人として、どう思っているのでしょう。できれば、お話なんか聞いてみたいです。

===以下新聞記事===

韓国大統領:
「靖国、竹島」で日本政府批判 国民向け談話

 【ソウル堀信一郎】韓国の盧武鉉(ノムヒョン)大統領は23日、「韓日関係に関する国民向け談話」を発表し、小泉純一郎首相の靖国神社参拝や「竹島の日」制定などを挙げて「日本が侵略と支配の歴史を正当化し、再び覇権主義を貫徹しようという意図をこれ以上黙って見ているわけにはいかなくなった」と日本政府を強く批判した。

 談話では、まず「竹島の日」制定、日本の歴史教科書問題を取り上げて「日本のこれまでの反省と謝罪を白紙化するものだ」と断言。「これらは一部地方自治体や国粋主義者の行為にとどまらず、中央政府のほう助の下で行われているため、日本政府の行為とみなすほかない」と述べた。

 小泉首相の靖国神社参拝については「過去の日本の指導者の植民地支配に対する反省と謝罪の真実性を損なうものだ」と非難した。

 談話は盧大統領が内外に直接発表したものではなく、青瓦台(大統領官邸)のホームページに掲載されたため、直接的な日本批判ではなく、日本への強い姿勢を国民に知らせるという意味合いが濃いとの見方もある。

 = ◇ =

 盧武鉉(ノムヒョン)大統領が23日に発表した「韓日関係に関する国民向け談話」の要旨は次の通り。

 ■竹島の日

 「竹島の日」制定は、日本の侵略行為を正当化し、植民地支配からの解放を否定するものだ。

 こうしたことは、一部地方自治体や軽薄な国粋主義者の行為にとどまらず、中央政府のほう助の下で行われているため、日本政府の行為とみなすほかない。日本がこれまで行ってきた反省と謝罪を白紙化するものだ。

 ■歴史教科書

 01年に日本でわい曲された歴史教科書がほとんど採択されなかった時、我々は日本の良心に期待した。だが、わい曲された教科書が生き返ろうとしている。

 日本が侵略と支配の歴史を正当化し、再び覇権主義を貫徹しようという意図をこれ以上黙って見ているわけにはいかなくなった。

 まず、外交的に断固たる対応を取る。日本政府に是正を求める。日本政府の誠意ある対応は疑わしいが、粘り強く是正を要求する。

 ■日本の軍事大国化

 日本は自衛隊の海外派遣の法的根拠を整備し、再軍備の論議を活発化させている。こうしたことは、国民に苦痛な過去の記憶を呼び起こさせ、未来を不安にするものだ。

 ■靖国参拝

 謝罪は心からの反省を前提にするものだ。小泉純一郎首相の靖国神社参拝は、過去の日本の指導者の植民地支配に対する反省と謝罪の真実性を損なうものだ。こうしたことを韓国政府は外交問題にしてこなかった。だが、これ以上、黙って見過ごすことができなくなった。【ソウル支局】
毎日新聞 2005年3月23日 19時04分

http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/america/news/
20050324k0000m030037000c.html

===もう一つ記事を===

盧大統領が厳しく日本批判 「竹島の日」条例案関連

 盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は23日、インターネットの「青瓦台ブリーフィング」で「最近の韓日関係と関連し、国民の皆様に申し上げる文」と題したメッセージを自ら掲載した。

 このメッセージで盧大統領は「日本との厳しい外交戦争もありうるだろう」、「今度こそ根絶したい」などと、日本に対し例を見ない厳しい批判をした。

 盧大統領は、「日本は自衛隊の海外派兵の法的根拠を設け、再武装の論議を進めている」とし、「われわれに過去を思い浮かばせ、未来を不安にさせる行為」と述べた。

 続いて、日本島根県の「竹島(独島の日本式名称)の日」条例制定と教科書歪曲を「侵略を正当化し、光復(独立)を否認する行為」とし、「これは日本の与党勢力と、中央政府のほう助の下で行われている」と位置づけた。

 盧大統領は「侵略と支配の歴史を正当化し、再び覇権主義を貫徹しようとする(日本の)意図をこれ以上黙って見ているわけにはいかない」とし、「これから政府にできるすべてのことをしたい」と記した。

 また、「日本と厳しい外交戦もありうるだろう」としながら、「経済、社会、文化交流を萎縮させ韓国経済を冷え込ませるのでは、という懸念もあるだろうが、そんなに心配することはない。われわれはよほどの難問に耐えうる力を持っている。また、国家的に必ず解決すべき負担なら、耐えなければならない」と述べた。
 
 盧大統領は「今回は必ず根絶しなければならない。われわれは勝利するだろう」と述べた。

 現在、政府の中枢では、韓国が韓米日南方3角同盟の一員として朝中ロの北方3角同盟と対立する構図を抜け出さなければならないという論議を進めている。

 盧大統領の同日の言及はこれと一脈相通ずるものだ。 盧大統領が日本を非難し「北東アジアの未来のかかった問題」と述べたのも、このためだと考えられる。

 盧大統領が日本との外交戦を覚悟の上で日本を攻撃し、北朝鮮の核問題において米国と意見の差が広がる場合、韓国が米日との同盟の枠から外れる結果になりかねないため、注目される。

 同日、ヨルリン・ウリ党の任鍾拭淵ぅ燹Ε献腑鵐愁)スポークスマンは論評を出し、「最近、韓米同盟より米日同盟が優先視され、中日の覇権競争が加速化している。過去のように南方3角、北方3角などといった構図に立ち戻る可能性はほとんどない」とし、「閉鎖的かつ一方的な同盟に閉じ込められるより、多国間安保への追求など、外交戦略の切り替えが検討されなければならない」と述べた。

辛貞録(シン・ジョンロク)記者 jrshin.chosun.com

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/
2005/03/23/20050323000042.html
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